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2026年2月9日月曜日
アカメガシワの葉
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虫撮りの成果も上がらないので、ちょっと季節が合いませんがたまには植物でも。 数年前の4月に撮影したアカメガシワ Mallotus japonicus の葉の星状毛です。 それぞれ少しづつピントをずらしながら撮影した数十枚の写真を、専用ソフトで重ね合わせた深度合成画像です。 間...
2026年2月1日日曜日
ヒゲブトホソアリモドキ
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先日 のモモブトトビイロサシガメの記事の1枚目に、ピンボケで小さく写っていたアリモドキの一種です。 この日、木切れや石ころを裏返すと何度も出てきたのですが、肉眼ではアリにしか見えません。ルーペで見てやっと甲虫であることは分かったのですが、アリと同じようにひたすら歩き続けてほと...
2025年7月12日土曜日
ミツヒダアリモドキ(深度合成)
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ミツヒダアリモドキ Nitorus trigibber は 以前のブログ で2度出していますが、あらためて確認するとどちらも明石公園で撮ったものでした。これまでに数えるほどしか撮っていない種ですが、何しろ小さいので目に留まらないだけで、ビーティングでもすれば結構落ちてくるのか...
2025年3月30日日曜日
アカアシノミゾウムシとヤドリノミゾウムシ(深度合成)
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冬場のケヤキの樹皮めくりではアカアシノミゾウムシ Orchestes sanguinipes とヤドリノミゾウムシ O. hustacheiという、大変良く似た小さなゾウムシが一緒に見つかることがあります。実際、自分でも最初の頃はすべて同じ種だと思っていました。体色と大きさに...
2024年2月27日火曜日
クサカゲロウ類の幼虫(+深度合成)
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アラカシの葉の裏でじっとしていたクサカゲロウ類の幼虫です。背中にカムフラージュのゴミを背負っていない裸の姿ですが、 スズキクサカゲロウの幼虫 のようにそれが常態なのかどうかは分かりません。体長は大あごをのぞいて約6mmです。 体側に並ぶ突起とそこに生えた多数の長い毛は、やはり...
2023年12月19日火曜日
コオニアシブトコバチ
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昨日の記事の コオニアシブトコバチ Dirhinus bakeri の深度合成画像です。 (2023.12.09・明石公園にて採集)
2023年12月2日土曜日
アワダチソウグンバイ(深度合成)
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ヘクソカズラグンバイ 、 プラタナスグンバイ に続いて同じく外来種のアワダチソウグンバイ Corythucha marmorata をスタック撮影しました。プラタナスグンバイと同じ属で外形もよく似ていますが、こちらの方は翅がほとんど不透明で色もくすんでいて、この仲間の中では今...
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